戦塵外史シリーズ [日記]
花田一三六先生の小説。GA文庫から6冊出ています。4までは再録。5,6は書下ろし。
「野を馳せる風のごとく」で一発でファンになり、それ以来買い続けていますが、基本的な感想は「格好良い、とは生き様のことを言う」ですね。
(アレ、「八の弓、死鳥の矢」の方が前かも?ザスニで読んでたから。)
シリーズとはなっていますが、基本1冊読みきりか、短編集なので見かけた1冊だけを買っても十分楽しめます。世界観を共有した別の話になっています。そしてそれぞれの主人公が、王様だったり傭兵だったり、ただの役人だったりしますがどれも格好良い。
んーと、アニメでいうと「スクライド」とかが好きならば楽しめるのではないかと思います。女の子も凛とした人物がいっぱい出てきますよ。萌え系だけでは栄養が偏るので絶賛プッシュです!
「双帝興亡記」
すっげぇ格好良い道化とリーシェたんと皇帝と女皇帝アイーシアたんの話(笑
アイーシアについては「八の弓、死鳥の矢」を読んでいるとより楽しめます。
「-戦士の法-」
大男と小娘の道中記。「野を馳せる風のごとく」を読んでいるとラストの反則さ加減にニヤリと出来ます。
「豪兵伝」
短編集。
「大陸の嵐」
密偵と遊女の兄妹の話。こう書いただけでご飯3杯はいけますなー(笑
「八の弓、死鳥の矢」を読んでいるとさらに楽しめます。
「八の弓、死鳥の矢」
短編集。アイーシア、ダリウス、フーシェ等、主要キャラそろい踏みのお得な一冊。最後の一編は書下ろしです。
「野を馳せる風のごとく」
ダリウス無双。
「野を馳せる風のごとく」で一発でファンになり、それ以来買い続けていますが、基本的な感想は「格好良い、とは生き様のことを言う」ですね。
(アレ、「八の弓、死鳥の矢」の方が前かも?ザスニで読んでたから。)
シリーズとはなっていますが、基本1冊読みきりか、短編集なので見かけた1冊だけを買っても十分楽しめます。世界観を共有した別の話になっています。そしてそれぞれの主人公が、王様だったり傭兵だったり、ただの役人だったりしますがどれも格好良い。
んーと、アニメでいうと「スクライド」とかが好きならば楽しめるのではないかと思います。女の子も凛とした人物がいっぱい出てきますよ。萌え系だけでは栄養が偏るので絶賛プッシュです!
「双帝興亡記」
すっげぇ格好良い道化とリーシェたんと皇帝と女皇帝アイーシアたんの話(笑
アイーシアについては「八の弓、死鳥の矢」を読んでいるとより楽しめます。
「-戦士の法-」
大男と小娘の道中記。「野を馳せる風のごとく」を読んでいるとラストの反則さ加減にニヤリと出来ます。
「豪兵伝」
短編集。
「大陸の嵐」
密偵と遊女の兄妹の話。こう書いただけでご飯3杯はいけますなー(笑
「八の弓、死鳥の矢」を読んでいるとさらに楽しめます。
「八の弓、死鳥の矢」
短編集。アイーシア、ダリウス、フーシェ等、主要キャラそろい踏みのお得な一冊。最後の一編は書下ろしです。
「野を馳せる風のごとく」
ダリウス無双。













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